大仏国家産業団地・環境基礎施設

道路、空港、港湾などのインフラ施設に、文化・教育・病院・レジャーなどの関連諸般施設を備えた理想的な産業団地です。
大仏国家産業団地空撮
基本現況
周辺インフラ
外国人支援投資
環境基礎施設
生活便宜施設
文化・観光・レジャー
研究開発

環境基礎施設

廃棄物処理

◇廃棄物処理場現況
・ 位 置 : 大仏産業団地内40ブロック
・ 規 模 : 205千㎡(埋立場195、焼却場10)
◇廃棄物処理
・ 特定産業廃棄物 : 委託処理業体、環境管理工団等委託処理
・ 一般産業廃棄物 : 大仏国家産業団地内 廃棄物処理場利用および委託処理
・ 生活廃棄物    : 霊岩郡ゴミ処理計画により処理

公害(環境)規制

韓国産業団地公団の「産業団地管理基本計画」にて入居対象業種、入居順位を決定し、公害が少ない企業の入居を誘導

◇入居優先順位
1. 外国人投資促進法において、租税減免とされる高度技術随伴産業
2. 産業資源部長官が告示(1996-389号)する先端技術および製品生産業種
3. 一般製造業
※現在、下水処理場稼動中
◇ 廃水排出施設 許容基準(環境部告示)
・ 生物化学的酸素要求量(BOD):500mg/L
・ 科学的酸素要求量(COD):380mg/L
・ 浮遊物質量(SS):280mg/L

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