木浦新外港

道路、空港、港湾などのインフラ施設に、文化・教育・病院・レジャーなどの関連諸般施設を備えた理想的な産業団地です。
木浦新外港

一般概況

木浦新外港バース数: 4バース(多目的埠頭3バース、糧穀埠頭1バース)
処理物量: コンテナー36万TEU/一般貨物500万トン
※ 2011年までに12バース、12.5百万トン処理可能
埠頭距離: 750m(250m×3バース)
前面水深: 15m
冷凍貨物装置: 100TEU

立地条件

◇天恵の港湾自然条件
・自然水深15m、前方が多島海の島のため自然の防波堤役割
・緩やかな潮水差で、船舶の常時および適時の入出港が可能
・良好な気象条件(晴天日:年間250日以上)
・多島海の秀麗な自然景観と多くの文化遺産を保有する美港

◇幹線航路上の有利な立地条件
・北東アジアの中心および国際幹線航路に位置
・対中国および東南アジアへのアクセスが最短の港湾
・西南圏背後産業団地最大の輸出入貿易港

◇広い港湾背後団地(50万㎡)
・港湾支援施設、複合物流団地、住居団地および公園

◇周辺産業団地と隣接
・大仏産業団地、木浦挿津産業団地、光州河南産業団地、
光州先端科学産業団地、羅州文平地方産業団地

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